« 2006年05月 | メイン | 2006年11月 »
ユーチューブの「第3の男」--弱冠27歳で巨万の富を2度手中に - CNET Japan
へぇ 学問に行くのかぁ。わかるきがせんでもないけど、
でもやっぱり難しいなぁ。
京都いきてー
写真良い
写真良い
asahi.com:「おとん 22時37分」 遭難船員の娘の携帯に着信?-?社会
「おとん 22時37分」 遭難船員の娘の携帯に着信
娘は、この不在着信とどう折り合って生きていけるだろうか。
衝撃を受けた記事でした。
Webサービスでないだろか。
Yoskiさんのこのエントリを見て考えた。
最初、リンク先を見ずに考えた。
確かに、私自身もGoogleの「I'm feeling lucky」は、シンプル好きなGoogleさんにしては
いまいちよくわからないボタンをつけているなぁ、と思っていた。
滅多に押すこともないし。
で、まぁ頭の体操ということで考えた。
職業柄MECEで考える。
■3C
・Company
広告枠を飛ばされる(デメリット)
検索結果を表示する負荷を減らせる(でもGレベルになると意味ないのでは)
・Competiter
競合は似たサービスはやっていないように思う。独自性の確立
(でもイージーなシステム過ぎて単に他がやっていないだけ)
・Comsumer
1ページ変移を飛ばして時間節約
遊ぶことが出来る(ただし、結局1位のページは普通に検索しても出るので、そんなにおもしろいものではない)
■
で、いまいちわからんなぁ、と思っていた。
でも、よく考えると、「I'm feeling lucky」を押す人ってのは
ほぼ、そのページに飛ぶのを前提として、それを押すわけですよね。
つまり、例示でもあがっているスタンフォードの大学のページを見る人が
「スタンフォード」と「I'm feeling lucky」を押す。
あるいはamazonだの、ipodだの。
つまり、「I'm feeling lucky」を押す人は遊びに押す人以外は
明確に目的を持って押している。
だから、もし、検索結果を出したとしても、他のサイトを見ることはない。
つまり、その結果ページに広告埋め込んだところで広告のバナーだったらPVはあがってメリットあるけど
アドワーズならば、クリック課金なので、PVが挙がってもしょうがない。
つまり、広告枠が減るというデメリットは、このユーザの特性により
相殺される。
それを踏まえると、存在してもしなくても良い。
あるいはボタンのスペース分だけデメリットだけど
他のユーザとかのメリットを考えると、まぁメリットの方が多いと考えた。
そうすると「I'm feeling lucky」を設置する意図はそこに存在する。
でも、ピンとこなかった。
で、それからYoskiさんのエントリのリンク先を見た。
で納得。
given this feedback the system adapts and attempts to produce better pages
こういうことかしら。
ふーむ。
便利ね
Paqn! ミカニッキ: 東京レストランファンドの投資が5万円からできるように
ほー
ツケかぁ。
それは盲点でした。
前もあったね これ
ふむ
メニューは決めてもらう
モック、六本木に飲食店3店舗とギャラリーなどの複合店 - 六本木経済新聞 - 広域六本木圏のビジネス&カルチャーニュース
また、施設内のラウンジバーやプライベートスペースを利用できる「プレミアム会員制度」(初年度会員数は300名限定)を設け、
最近こういうの多いね
デザイナーズウィークに「東京ミッドタウン」のパビリオン - 六本木経済新聞 - 広域六本木圏のビジネス&カルチャーニュース
パビリオンは、2007年春の開業に向けたプロモーションの一環として、同施設の事業運営を手掛ける東京ミッドタウンマネジメント(赤坂9)の協賛により開設するもの。
YAMDAS現更新履歴 - ポール・グレアムが語る「スタートアップ企業を殺す18のあやまち」
# 立ち上げを急ぎ過ぎ