今年の10月のあたまから11月のあたままで
一ヶ月ほど、上海留学に行っていた。
やっと写真を全部UPすることが出来た。
2ヶ月弱もかかってんじゃん。
で、いまごろですが、上海留学雑記
■観光
・上海では歩きまくった。かなり都会。格差が激しい。
・車こわすぎ。歩行者優先ではない(実話)
・南京路の大人のおもちゃ屋は感じ悪い。
・バンドはやはり夜。特に対岸から。
・ワイハイルー、ハンシャンルーはオサレ
・新天地は高い。
・ヨエンのショウロンポウは食べられず。
・美人多し
■食べ物
・飯がうまい、安い、麻婆豆腐やばい。
・ザリガニを食べた。
・火鍋は匂いがゴイスー
・珍珠という飲み物に傾倒。
・北京ダックは安くて美味いが、油っこい。
・お茶が神がかって美味。死ぬほど飲むべし。
■政治的
・嫌日感情に対峙したことはなかった。
・上海のテンションは、物凄い。バブル期の日本の勢いを彷彿させる。
・北京においては、上海人への最高のほめ言葉は「君は上海人っぽくないね」
・日本への造詣や興味がないわけではない(ケースバイ)
■北京
・北京は道も建物もとりあえずでかい。
・フートンという古い町並みが最高。京都のようだ。
・万里の長城はピンとこなかったので行かず。
・マッサージ安い!素敵!直立!
・公園でひたすら読書。極楽。
■お会いした人関連
・師匠のおかげで、上海のお昼ご飯!の方にお会いすることが出来た。
ご馳走になり、観光に連れて行ってもらい、もう神様のような暖かさで御座いました。
・産経新聞の記者の方にお会いできた。
その方とSNSとお話をすると、産経新聞の産経抄で記事にしてくださった。
Sankei Web 産経朝刊 産経抄(11/07 05:00)
新聞ヲタとしては光栄の限り。
・早苗の恩師の紹介で、上海ベイビーの筆者などの翻訳などをされている泉さんにお会いすることが
できた。
講談社 (2004/10/08)
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上海ベイビーに比べると、中国の雑多な生活の匂いのする小説
裕福な上海のワカモノの生活から文学は生まれるか?
黒
・同じ大学で、オザッキーという同じ大学の方にお会いした。
ダブルデートまでした。
・これまた師匠のお陰で早稲田と九州の大学の学生のお二人にお会いした。
共通の友人もいた。
・その他、お会いした方は沢山いらっしゃるのだけども紙面の都合上割愛。
とりあえず、年末なので、ケツカッチンということで、
暫定でやっつけUP。
抜けているのが多々あるので、あとで補足希望。



コメント (2)
写真拝見シタ!ごちそうさま。
しかしアナタ飯の写真ばっかやん(笑
見てると腹減ってくるがな。
まあ、中国は飯が最高だからねー。
あと、茶がねー。よいねー。
ザリガニの感想きぼんぬ♪
えび系?蟹系?
投稿者: あやみ | 2005年12月29日 19:19
日時: 2005年12月29日 19:19
そうやねん
飯うまかったよー
かなりガツガツ食ってた。
茶は、プーアールがヤバイ
ほんまものは全然違う
もはやお茶じゃない。かりんとう?
ザリガニは、あれだ。
殻のあるビーフジャーキー
投稿者: 原田 | 2005年12月29日 19:25
日時: 2005年12月29日 19:25