いや、あれ凄いよう。
ヌーブラ。

娘が買ってきたんだがね。
どこぞから。
いやー、触らせてもらったんだがね
不思議な感覚。
当然、ジャーブラと呼ばれるものとは
違うわけです。
なんつーか
「にせチチ?」
どういう擬音語がいいかな
ぶにぶに、でもないし、ぷにぷに、でもない。
ぽよんぽよん、よりもう少しハードコア。
ざよんざよん、かな。
で、そのヌーブラを持って
目を閉じて、耳を澄ますと
なんというか宇宙のオーラが降り注ぐわけです。
「おお、マリア降臨!」みたいな。
ある種の局地的事件の様相。
で、肌触りはともかくとして
あれ、落ちないのね。
不思議。
ノリでもないのに、
なんか、落ちないのね。
ヌーブラ偉大だよ。
女性は、一度はしてみるべきだ。
あれは、やばい。
面白い。
しかも、あれだね
簡易ボインになるんだね。
ずるい。
でも、新鮮。
なんというか、風景が。
今更ながらにヌーブラネタでした。
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