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桃色

桃色といえば、あれだよ。

桃色吐息。

金色、銀色、桃色ズッキュンなわけです。

そういえば、モーニング娘界隈でも
桃色なんちゃら、っていう歌が
あったような気がする。

ともあれ、そのように
桃色ってのは、
ファンタジーなわけです。
ドリーミングというか。


しかし、桃色が好きな人は
多いですよね。まあ、かわいらしい色だし。
サンリオのキャラでもピンク多いし。

乳首はピンクがいいという人もいるけど
それはメラニンの問題なので、
遊んでいる遊んでいない関係ないというのが
公の見解であり反論求めず。


ピンクといえばあれですよ
ポルノ映画のことですよ。

なぜ、ピンクって、そのような
性的な意味を持つんだろう。

ピンク 1 [pink] - goo 辞書

(1)淡紅色。 「―のブラウス」「―色」 (2)色事や性的なものに関すること。色っぽいこと。 「―映画」

ほらみたことか。

多分あれか、エッチーなことになると
顔がピンクになる人が多いからか。
でも、そんなつまんないことじゃないわよね。

あ、肌がピンクだからだ。
だからじゃないかしら?

ともあれ、そう考えると、
女性が好むピンクってのは
セックスアピールと考えることも
やむなし。

そうすると、みな、ハレンチねえ。

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