さて、あと2つ。
「を」する。
「を」行う。
最初にくるのは、目的語である。
I do something。
英語を学んで一番役にたつのは、
ハリウッド映画がより楽しめるからでもなく、
キンパツのネーチャンと話ができるからでもなく、
ましてや、カッコイイからでもない。
文法を、知れることが重要なのである。
わたくし、語学が好きで、
ヲタといえるほどではないかも知れないけれど、
語学が、めくらめっぽう好きだ。
特に文法。
喋るのは、嫌い。
文法が大好きなのだ。
だから、言語学のチョムスキー提唱する生成文法とかも
面白いとは思うのだが。
ともあれ、文法が大好きだ。
目的語を取る動詞がある。
もらう。
作る。
食べる。
英語も同じだ。
蛇足だが、第四文型で
補語が後に来る場合、
前置詞が、toかforになる二種類あるが、
その場合、目的語をとる動詞だと
forになる(確か)
意外と知られていない。
どうでもいい話だな。
んと、何がいいたいかというと、
眠たい。

