« おにぎり | メイン | キリマンジャロ »

かみそり

かみそりらしいです。
最近いつも隣人の信託のまま。

よって、いつもどおり、ネタをくる時間なきのまま、
ノンストップタイピング

よって毎度、句読点なかったり、
プロット破綻

まあ、深く考えるな

かみそりか。

僕は今年になって
やっと、ヒゲをそるという文化を覚えた

今まで、三ヶ月に1回くらいしかそらなかった。
僕にとって、ヒゲソリというのは、
季節の行事でしかなかったのだ。

だから、春樹の小説などでは、
あのシェービングクリームに、
嫉妬をしたりした。

そんな僕も、いまは、大人への
階段を、四苦八苦


さて、かみそりで、思い浮かぶのは、
まずは、即 ぱ○○ん

ですが、NGなので、次

かみそりねえ。
なんか、ぴんとこんなあ。

ふむふむ。

こうやってノンストップで打ちながら
ネタをくっているわけである。


さてさて。

故人は言いました。

「かみそりにも哲学が宿る」と。

これは、日常におけるどのような物事でも、
捕らえようによっては、
神の信託になりえる、という考えだと思われます。

そのように、
「せっけんにも哲学は宿る」とも考えられます。
しかし、このフレーズは、あまりにも
何かしら 花王 のキャッチコピーくさくて嫌です。

「細部に神は宿る」といったのは
ライプニッツだか、偉い人だか
なんかその辺です。

つまり、末端神経症の人にこそ、
神は、光臨すべきだという考えですね。

さて、本論に無理やり話を戻しまして。

カミソリってのは、
利用方法には三種類あります。

ひとつは、毛をそること。
もうひとつは、何かしら、攻撃する際に使うこと。
そして、もう一つは、なんだと思いますか?

なんでしょうねえ。
何も考えずに、3つとか
適当にホラふいたので、
何も思い浮かびません。

加え、激眠い+若干 酩酊でありまして
すったもんだのす。

ともあれですね

カミソリはですね、
何かしら浪漫があるんじゃないかと
淀川さんも言ってました。

といいますのもですね、
あれです。

カミソリが通った後には
ぺんぺん草さえも生えないわけです。

つまりですね
それはすなわち
かみそり通るところ、つるてんてん
と考えられるわけで、
そう考えると、
飛ぶ鳥 にとって
カミソリは、重要なスキルではないかと
考察も出来るわけです。

そうするとですね、
あれです。

ごたごた、ぐちゃぐちゃしたカップルが
分かれるときも
カミソリを
使えば、きれいになるのではないかと考える次第です。

頚動脈じゃないと効きませんよ
お気をつけあれ。

ちなみにこのオチを思いついたのは、7行前の
「あれです」のところです。

今日は解説を入れながら
適当にエントリーしてみました

ぶっこみ。


■ 関連記事

  1. 私事コモゴモとノルウェー
  2. ねずみ
  3. ぬるまゆ
  4. ニトログリセリン
  5. ナポレオン
  6. 豆腐
  7. てんぐ
  8. つき
  9. ちょうつがい
  10. たんぼ
  11. そうめん
  12. 青春
  13. すき
  14. 芝公園
  15. sanae


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kazlog.jp/blog/mt/mt-tb.cgi/435

コメントを投稿


アルカーナという会社をしておりますです。

連絡先

esegentleman.png

関連リンク

写真

www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos from kazuhide. Make your own badge here.

注目エントリー

あわせて読みたい
track feed