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クリスマスの余韻と寒い日の鍋に乾杯

朝方に寝たので、起きたら昼間だった。
朝起きたら、昼だった。

なにかしらカフカ的である。

クリスマスの残りのケーキを啄ばむ。
ちなみに、ツイバムである。
こんな漢字だとは知らなかった。
存じなかった。

年末に向けて、買出しへ出かける。
ティッシュペーパーだの、洗剤だの。
街は年末である。

年末仕様で、金が飛ぶ飛ぶ。
地蔵に傘でもやらないと年を越せない。
とりあえず請求書を数通出す。
本年もお世話になりました。
 仕事収めには、まだしばし。
ちなみに実家の仕事収めは30日なので、
オトンに負けてられない。

偶然、大学の校門のところで、想に出会う。
引越ししたてだが、ご近所で嬉しい。
この辺の面子で麻雀したいなあ。

そのあと、けんすうみちこ夫妻の家に、
連れ合いと二人で、お邪魔する。
二回目だが、いい部屋だなあ。
アメリカンなんだが、ポップであり、オサレである。
小生の部屋をなんとかしないといけない。
まずは、布団を干すことから始めようとおもふ。

鍋なのだ!写真参照
ンマー。キリタンポンマー。
野菜ンマー。萌えー。

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