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PG

今日は、7時起きでP&Gへ。
眠い。激しく眠い。

そもそも、電卓を忘れる。
二度目である。
コンビニで至急買出し。
そもそも、えんぴつも忘れる。
コンビニで買い揃える。
そもそも、消しゴムも忘れる。
そもそも、買い足す。

テラタウン発見。
さきっちょヘアスタイルではなかった。

この辺参照
最近気になる人-社長のぬるぽBlog

【緊急】寺町氏のファン【募集】-社長のぬるぽBlog

で、そして、帰宅して
あまりにも眠くて寝る。
深く眠る。
電話でさえも、私を起こすことは叶わない。

そして、明日のゼミのプレゼンのレジュメ。

記憶としてのパールハーバー
細谷 千博 大芝 亮 入江 昭
ミネルヴァ書房 (2004/06)
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通常2~3日以内に発送

・日米で「核兵器による被害を人類の脅威」として認識するが、両国で異なった政策をとっているのはなぜか?
・911後、ブッシュは、同時多発テロ事件を「米本土でのパールハーバー」と呼んだ。しかし、実は、それ以前の90年代からも、米国では、「パールハーバー」はひとつの文化現象として認識されていた。p.Ⅰ

 背景 
1. 50年周記念というイベントと関連しての想起
2. 回顧ブームの高まりの中で、太平洋戦争時の軍人たちへの賞賛
3. 奇襲攻撃が起こった時のハワイの司令官への再評価問題
4. 映画「パールハーバー

日米の関係強固のために
・諸国が歴史的記憶に基づいて作られたアイデンティティを通して形成する国際共同体の中に両国が存在するのだという意識を共有。
・しかも、その前提として、過去を直視することが痛恨を伴うものだとしても、その過去を「克服する」努力によって作り上げられた歴史的記憶がなければならない。

 云々

一人で作成は気楽でよい。

いつの間にか僕らも、若いつもりが年をとった
 とは、とある唄の歌詞だが。
我々はどこから来たのか、どこへ行くのか
 とは、とある詩人の詩だが。
遠くまで来たものだ
 とは、とある物語の台詞だが。

far away、となぜか呟きたくなるような冬の寒い1日
 日の短い1日。
炬燵が暖かい。
 夢うつつ。

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